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Information

「地域性種苗」のページを公開しました。

「地域性種苗」の取り組み紹介ページを公開しました。

http://www.sn-ryokka.co.jp/product/area-seeds/index.html

2020年5月18日

「三角金網付き資材」のページを公開しました。

野生動物による食害、踏み荒らし対策用の「三角金網付き資材」の紹介ページを公開しました。

http://www.sn-ryokka.co.jp/product/sankaku-kanaami/index.html

2020年5月18日

「スポーツターフ」のページを公開しました。

芝生用種子を使用した「スポーツターフ」の紹介ページを公開しました。

http://www.sn-ryokka.co.jp/product/sportturf/index.html

2020年5月18日

新日本緑化からのお知らせ

2020年度版 設計価格表を公開しました。

http://www.sn-ryokka.co.jp/product/norimen/price-list.html

2020年5月12日

獣害に強い三重づくりフォーラムに参加しました

 11月13日に三重県総合文化センターで開催された「獣害に強い三重づくりフォーラム」に、弊社従業員も参加致しました。
 この催しは三重県主催のイベントで内容は獣害対策資材の展示や、獣害対策のための講習会やいのししの生態などが学べる講演に無料で参加できます。(県外からも多くの方が来場されていました。)
 
 今回は地元の販売会社様の資材展示ブースにて弊社のカプサイシンを使用した獣害対策資材「いのししペレット」と今後販売予定の「もぐらピン」を紹介致しました。どちらも農作物には優しく、野生動物をカプサイシンの刺激で寄せ付けない獣害対策資材です。
 来場者の方々には実際にカプサイシンの効果を体感してもらう為に、いのししペレットに顔を近づけて貰いましたが、皆さん「うわっ」と声を上げて刺激に驚かれていました。
 
 弊社以外の展示ブースでも色んなアイデアの対策資材があり、実物の資材を見て説明を聞ける、獣害にお困りの方は参加必須のイベントであります。

 最後にですが、
カプサイシンを使用した獣害対策資材に興味のある方は弊社までお問い合わせ下さい。

 

 
 

2019年11月28日

航空実播工のご紹介

 

 

 

 

 

 

 

いつも、弊社スタッフブログをご覧頂き誠にありがとうございます。

今回は、ヘリコプターを使用した緑化工法、航空実播工をご紹介致します。

10月初旬に奈良県吉野郡十津川村にて約20000㎡の航空実播工の施工が行われました。

以前の弊社ブログ、ホームページで「通称:特モル」の航空散布工をご紹介し

ましたが、今回は種子の航空散布をご紹介致します。

 

今回の施工場所は種子を攪拌するプラントヤードから3.2km離れた所にあります。

攪拌したホッパーを施工場所までヘリコプターで運搬し、空中から散布します。

近年の豪雨災害等で発生する山深い施工場所などの難施工地などでは大幅な工期の短縮が期待できる緑化工法です。

是非、ご検討の際はご一報下さい。

2019年10月8日

農業用地での土のう活用方法:バリアフリー化

 

 

 

 

 

 

 

いつも弊社ホームページをご覧頂き誠にありがとうございます。

長年土木資材や防災用として利用されている「土のう」を今回は農業用として

の活用方法を考えてみました。

田畑や農業用地では結構な数の陥没があります。

しばらく放置しておくと、降雨による雨水などが溜まったり大量の水が流れて

水路が出来たりと、大切な田畑の土が外へ流れ出てしまい、気が付くと用水路

に土が大量に流れ出てしまい用水路の掃除に労力を使われている方も少なから

ずいらっしゃるのではないでしょうか?更には、農薬・肥料散布機などの重た

いものを背負っての作業中に陥没した地面に足を挫くなどの危険が伴う経験を

する方もあるかと思います。

陥没した箇所を修復し、安全で土が外に流れ出ないようにする方法を実際に

畑で土のうを設置してみました。

設置前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①陥没してる箇所に土のうを設置していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

➁防草シートを敷いてから枕型土のうを設置します。防草シートで枕型土のうを包み込んで土のうの耐久性を向上させます。

 

 

 

 

 

 

 

 

③最後にUVカット土のうで防草シートが捲れないように被せていきます。

設置完了

大きな陥没が無くなり、畑の土が用水路に流れないように土のうを設置しました。

夏季は熱中症に十分に注意しながら作業をしてみて下さい。

2019年9月27日

「SNモルタルボンド吹付仮設工法」のページを公開しました。

SNモルタルボンドを使用した、通称:特モル吹付の仮設工法を公開致しました。
http://www.sn-ryokka.co.jp/product/mortar/bond.html

2019年9月27日

新日本緑化からのお知らせ

2019年度版設計価格表を公開しました。

2019年5月21日

自然侵入促進型植生マット「グリーンキャッチャー」リニューアルのお知らせ

いつも弊社ウェブサイトをご訪問いただき、有難うございます。

 

この度、自然侵入促進型マット「グリーンキャッチャー」のリニューアルを行いました。

法面保護を行いながら、多様性のある地域植物の復元をする「グリーンキャッチャー」をいままで以上に多くの現場でご検討いただけるように変更をしました。

 

今回のリニューアルポイントは下記のとおりです。

 

1、法面の状況に応じて、最小の費用で最適な仕様が選べるようにラインナップを揃えました。

  • M型(肥料袋付)・・・盛土法面用
  • K型(肥料袋・植生基材袋付)・・・切土法面用
  • Ⅰ型/Ⅱ型(植生基材袋付)・・・軟岩法面用

 

2、ヤシネットに加えて光分解性ネット(又は亀甲金網)と分解性ネットを併用することで、植生回復までの期間の法面保護機能を強化しました。
また周辺植物の種子の捕捉性能、作業性の向上を実現しました。

 

詳細は製品紹介ページを御覧ください。カタログもダウンロードしていただけます。

 

グリーンキャッチャー紹介ページ

http://www.sn-ryokka.co.jp/product/norimen/hirai/green-catcher.html

 

ご検討の際にご不明な点がございましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

2018年4月12日